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特別養護老人ホーム 本牧ホームの料金プラン
個室プラン
- 入居時
- 0円
- 月額料金
- 78,480円
| 入居時費用内訳 | |
|---|---|
| 入居一時金 | - |
| その他 | - |
| 月額料金内訳 | |
|---|---|
| 賃料 | 35,130円 |
| 管理費 | - |
| 食費 | 43,350円 |
| 水道光熱費 | - |
| 上乗せ介護費 | - |
| その他 | - |
多床室プラン
- 入居時
- 0円
- 月額料金
- 69,000円
| 入居時費用内訳 | |
|---|---|
| 入居一時金 | - |
| その他 | - |
| 月額料金内訳 | |
|---|---|
| 賃料 | 25,650円 |
| 管理費 | - |
| 食費 | 43,350円 |
| 水道光熱費 | - |
| 上乗せ介護費 | - |
| その他 | - |
ここに記載の料金は、参考価格です。正確な料金は施設にお問い合わせください。
料金プランに関する説明
特別な食事は実費
理美容代:1925円/回(有償ボランティアとの取り決めによる)
金銭管理費:500円(1月あたり必要な時間数約18分✕1700円/相談員の平均時間給)
居室設備
体験入居・ショートステイ
| 体験入居 |
|---|
| - |
| ショートステイ |
| あり |

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特別養護老人ホームの介護保険自己負担額
| 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ユニット型個室 | 21,547円 | 23,798円 | 26,210円 | 28,493円 | 30,712円 |
| ユニット型個室的多床室 | 21,547円 | 23,798円 | 26,210円 | 28,493円 | 30,712円 |
| 従来型個室 | 18,942円 | 21,193円 | 23,541円 | 25,792円 | 28,011円 |
| 従来型多床室 | 18,942円 | 21,193円 | 23,541円 | 25,792円 | 28,011円 |
※1日分を30日換算した金額です。
※金額は1割負担の場合。
※入居時の条件などにより別途金額が加算される場合があります。
特別養護老人ホーム 本牧ホームとは
神奈川県横浜市にある本牧ホームは、自宅介護が困難な方のために2000年に設立された、特別養護老人ホームです。
根岸線「山手駅」よりタクシーで10分、横浜市営バス「和田山口」下車徒歩2分ほか、周辺には複数のバス停があります。
施設からは海が見え、近くには本牧山頂公園や本牧海林公園などがあり、都会的な立地ながら自然の豊かな環境。
ブラウンを基調とした建物で、光が充分に入るように窓が多いですが、施設の周囲は木々で囲まれているため利用者のプライバシーは守られています。
一人ひとりの個性を何よりも大切に考えて、利用者に寄り添った日々の介護サービスを提供。
また、全職員が研修を通じた介護サービスの向上に、日々励んでいます。
特別養護老人ホーム 本牧ホームのおすすめ・特徴
- 個性を大切にした生活の場
「本牧ホームという街の中で暮らす」という考え方を基本としています。
利用者一人ひとりが住み慣れた自分の家と同様に、施設中で暮らしていけるように、さまざまなサポートを行っています。
利用者の個性や特徴、嗜好を何より大切にし、それぞれに適した自由にのびのびと過ごせる環境を提供。
施設は利用者にとって「新しい生活の場所であり家である」ことを目標に、職員が一丸となって創意工夫と真心をつくした介護サービスに努めています。 - サービスの品質の向上に向けた取組
常に利用者の期待や希望に沿い、それぞれに適した介護サービスを提供したいという思いから、サービス品質の向上を目標に研修を中心とした教育が実施されています。
定期的な内部研修を実施し、介護という仕事への取り組み姿勢やマニュアルの理解を深めるといった教育を実施。
また、外部研修の内容を内部研修の際に職員に共有し、介護の現場に活かしています。
喀痰吸引等研修などの一部の外部研修は全介護職員が参加し、新人職員のフォロー研修も行ってサービスの向上に努めています。
入居条件
看護・医療体制
医療面の受け入れ
認知症の症状別受け入れ
感染症の受け入れ
特別養護老人ホーム 本牧ホームの近くのその他の施設
特別養護老人ホーム 本牧ホームの職員体制
※特別養護老人ホームでは、入所者3人に対して最低1人の介護または看護職員の配置が義務付けられています。
機能訓練指導員の有資格者数
| 理学療法士 | - |
|---|---|
| 作業療法士 | - |
| 言語聴覚士 | - |
| 看護師または准看護師 | 1人 |
| 柔道整復師 | - |
| あん摩マッサージ指圧師 | - |
| 鍼灸師 | - |
介護職員が有している資格
| 介護福祉士 | 31人 |
|---|---|
| 実務者研修 | - |
| 介護職員初任者研修 | 3人 |
| 介護支援専門員 | - |
協力医療機関
| 医療法人社団博生会 本牧病院 | |
|---|---|
| 診療科目 | 内科、外科、神経内科、消化器科、循環器科、整形外科、形成外科、リハビリテーション科 |
| 協力内容 | 入居者が診療を必要としたとき、緊密な連絡協力の下に、円滑な診療を受け得る体制を確立しておくものとする。 |
| 社会保険 横浜中央病院 | |
|---|---|
| 診療科目 | 内科、外科、歯科、呼吸器科、消化器科、循環器科、整形外科、脳神経外科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、婦人科、眼科、麻酔科 |
| 協力内容 | 入居者が診療を必要としたとき、緊密な連絡協力の下に、円滑な診療を受け得る体制を確立しておくものとする。 |
| あまだ歯科医院 | |
|---|---|
| 診療科目 | 歯科 |
| 協力内容 | 週1回の定期訪問診療(週1回:口腔ケア指導) |
特別養護老人ホーム 本牧ホームの近くのその他の施設
所在地(特別養護老人ホーム 本牧ホーム)
| 住所 | 〒231-0821神奈川県横浜市中区本牧原6-2 |
|---|---|
| アクセス | JR根岸線 山手駅 バス「本牧緑ヶ丘・本牧経由・山手駅前行」乗車、「和田山口」バス停下車、徒歩3分 【お車をご利用の場合】 JR根岸線・山手駅より2.7km |
| 駐車場有無 | - |
特別養護老人ホーム 本牧ホームの近くの施設
施設情報
| 施設名称(ヨミ) | 特別養護老人ホーム 本牧ホーム(トクベツヨウゴロウジンホームホンモクホーム) |
|---|---|
| 施設所在地 | 〒231-0821 神奈川県横浜市中区本牧原6-2 |
| 施設種別 | 特別養護老人ホーム |
| 建物構造 | - |
| 入居定員 | 96名 |
| 電話番号 | 045-628-2081 |
| 公式ホームページ | https://yoko-fukushi.or.jp/facility/honmoku/ |
| 開設年月日 | 2000年11月01日 |
| 指定の更新日 | 2020年11月01日 |
| 介護事業所番号 | 1470400423-00 |
| 損害賠償保険 | 加入 |
| 地上階・地下階 | 地上3階地下1階 |
| 敷地面積 | - |
| 延床面積 | - |
| 居室総数 | 36室 |
| 居室面積 | 15.43 〜 47.31㎡ |
| 建築年月日 | - |
| 土地の権利形態 | - |
| 建物の権利形態 | - |
| 居住契約の権利形態 | - |
| 消火設備 | スプリンクラー、消火用散水栓 |
| 耐火建築物基準 | 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 |
| 共用施設設備 | - |
| 介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 | 受け入れ可 |
| 登録喀痰吸引等事業者 | なし |
掲載情報について
掲載している情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムから転載してきている情報です。2025年11月25日時点の公開情報のため、現状とは異なっていたり、情報に誤りがある場合があります。正確な情報については、施設にお問い合せください。| 運営事業者名 | 社会福祉法人横浜社会福祉協会 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 運営者所在地 | 〒232-0033 神奈川県横浜市南区中村町5-315 | 設立年月日 | 1978年01月27日 | ||
| 法人等が同都道府県内で実施するサービス | |||||
| 通所介護 | 横浜市新山下地域ケアプラザ | ||||
| 短期入所生活介護 | 特別養護老人ホーム新山下ホーム | ||||
| 居宅介護支援 | 横浜市新山下地域ケアプラザ | ||||
| 介護予防短期入所 生活介護 | 特別養護老人ホーム新山下ホーム | ||||
| 介護予防支援 | 横浜市新山下地域ケアプラザ | ||||
| 介護老人福祉施設 | 特別養護老人ホーム新山下ホーム | ||||
施設の概要
- 運営方針
- 福祉の追求 ・ご利用者幸福の追求 ・地域貢献の追求 ・職員幸福、職務環境の追求 ・今を、未来を支える福祉の追求
- 待機者数
- 名
- 職員の人数
- 59名
- 居室面積
- 15.43 〜 47.31㎡
運営状況の概要
- 利用者の権利擁護
- 5
- サービスの質の確保への取組
- 5
- 相談・苦情等への対応
- 5
- 外部機関等との連携
- 3
- 事業運営・管理
- 5
- 安全・衛生管理等
- 4
- 従業者の研修等
- 4
利用者負担軽減制度
| 利用者負担軽減制度の実施 | あり |
|---|
併設されているサービス
短期入所生活介護 介護予防短期入所生活
入居者
入居者の男女比
入居者の年齢構成
要介護別の入居者数
| 年齢 | 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ~64歳 | 0人 | 0人 | 2人 | 0人 | 1人 | 3人 |
| 65~74歳 | 0人 | 1人 | 1人 | 1人 | 2人 | 5人 |
| 75~84歳 | 1人 | 1人 | 10人 | 8人 | 5人 | 25人 |
| 85歳~ | 0人 | 4人 | 17人 | 27人 | 13人 | 61人 |
前年度の退所者数
| 退所先 | 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 自宅等 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 介護保険施設 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 医療機関 | 0人 | 0人 | 3人 | 6人 | 4人 | 13人 |
| 死亡者 | 0人 | 0人 | 4人 | 8人 | 9人 | 21人 |
| その他 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
施設の詳細
設備
| 共用トイレ | |||
|---|---|---|---|
| 男子トイレ | 5か所 | 車椅子対応 | 4か所 |
| 女子トイレ | 5か所 | 車椅子対応 | 4か所 |
| 男女共用トイレ | 6か所 | 車椅子対応 | 2か所 |
| 個室トイレ | |||
| 0か所 | |||
| 車椅子対応 | 0か所 | ||
| 浴室 | |
|---|---|
| 個浴 | 1か所 |
| 大浴槽 | 1か所 |
| 特殊浴槽 | 2か所 |
| リフト浴 | 2か所 |
| その他 | 大きな着替え用の縁台(約1.2m×1.2m)を4台設置してあり、ご利用者様が着替えのしやすいように配慮しております。 |
取得している加算状況
職員の配置・待遇等
特定の疾患等への対応
入居者への支援体制
施設利用・在宅復帰支援
退所・再入所
リハビリテーションの実施
| リハビリの実施 | あり |
|---|
週1回程度、レクリエーションを通してリハビリ体操などを実施している。
苦情・相談窓口
| 窓口の名称 | 苦情受付窓口 | |
|---|---|---|
| 電話番号 | 045-628-2081 | |
| 対応時間 | 平日 | 9時00分~17時30分 |
| 土曜 | 9時00分~17時30分 | |
| 日曜 | 9時00分~17時30分 | |
| 祝日 | 9時00分~17時30分 | |
| 定休日 | なし | |
| 留意事項 | ご利用者の入所時、退所時やご家族の面会時等、日常的に会話を行い、要望や苦情を把握できるように取り組んでいる。 | |
特別養護老人ホーム 本牧ホームの職員体制
| 従業員総数 | 59人 |
|---|---|
| 従業員の特色 | 元気な若者から経験豊かなベテランまで幅広い年代の職員が在籍しており、ご利用者様の希望に添ったケアができるよう努めています。 |
| 介護・看護職員一人あたりの入所者数 | 3.0人 |
| 夜勤を行う介護・看護職員数 | 4人 |
| 従業者の健康診断の実施状況 | あり |
| 介護職員の有資格者の人数 | 34人 |
従業員の男女比
従業員の年齢構成
※特別養護老人ホームでは、入所者3人に対して最低1人の介護または看護職員の配置が義務付けられています。
職員の人数及びその勤務形態
| 職能 | 常勤:専従 | 常勤:兼務 | 非常勤:専従 | 非常勤:兼務 | 合計 | 常勤換算人数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 医師 | 0人 | 0人 | 0人 | 1人 | 1人 | 0.1人 |
| 生活相談員 | 0人 | 3人 | 0人 | 0人 | 3人 | 3人 |
| 看護職員 | 0人 | 5人 | 0人 | 3人 | 8人 | 6人 |
| 介護職員 | 0人 | 31人 | 0人 | 7人 | 38人 | 33人 |
| 管理栄養士 | 0人 | 1人 | 0人 | 2人 | 3人 | 1.9人 |
| 栄養士 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 機能訓練指導員 | 0人 | 1人 | 0人 | 0人 | 1人 | 0.1人 |
| 介護支援専門員 | 0人 | 1人 | 0人 | 0人 | 1人 | 1人 |
| 調理員 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 事務員 | 0人 | 0人 | 0人 | 1人 | 1人 | 0.8人 |
| その他 | 0人 | 1人 | 0人 | 2人 | 3人 | 2.4人 |
従業員の経験年数
| 1年未満 | 1年〜3年未満 | 3年〜5年未満 | 5年〜10年未満 | 10年以上 | 前年度採用人数 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 医師 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 1人 | 0人 |
| 生活相談員 | 0人 | 1人 | 0人 | 1人 | 1人 | 0人 |
| 看護職員 | 3人 | 1人 | 1人 | 1人 | 2人 | 2人 |
| 介護職員 | 3人 | 8人 | 4人 | 7人 | 16人 | 2人 |
| 管理栄養士 | 1人 | 2人 | 0人 | 0人 | 0人 | 1人 |
| 栄養士 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
| 機能訓練指導員 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 1人 | 0人 |
| 介護支援専門員 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 1人 | 0人 |
従業員の教育訓練制度、研修、その他の取組
| 介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組 | |
|---|---|
| アセッサー | 0人 |
| 段位取得者 | 0人 |
| 介護プロフェッショナルキャリア段位制度 | なし |
| 実施している従業員の資質向上に向けた取組 |
|---|
| 事故防止、身体拘束廃止、感染症対策、褥瘡予防他、施設内部での研修会を年に各2回ずつ実施している。 外部研修会にも積極的に参加(年8回)。 新人職員においては、入社式と同時に新人職員研修会を開催、さらに半年後新人職員研修会に参加した職員のフォローアップ研修会も開催している。 |
医師
| 勤務先 | 本牧病院 |
|---|---|
| 担当している診療科目 | 内科、脳神経内科 |
施設の評価
第三者による評価の実施状況
| 入所者アンケート調査、 意見箱等入所者の 意見等を把握する取組 (過去1年間の状況) | あり | |
|---|---|---|
| 結果の開示 | なし | |
| 第三者による評価(過去4年間) | ||
| 実施年月日 | - | |
| 実施した機関 | 株式会社フィールズ | |
| 結果の開示 | あり | |
| 結果の公表の同意 | あり | |
| 評価機関による総評 | 1)ICTを活用し情報共有とコミュニケーション向上により利用者支援を行っています 職員の情報共有とコミュニケーションが良好で、中・長期計画「ICTの躍進に向けて」を策定し、戦略的にICTを導入しています。電子記録ソフトを活用し、利用者のサービス状況や発達・生活状況を統一的に記録するだけなく、基本情報やスケジュール、栄養ケアを多職種間で共有できる体制を整備しています。記録要領を作成し、職員への指導を実施することで、ネットワークを活用した情報の適切な共有と記録の精度向上を図っています。 2)施設長のリードのもとに事業所はサービス向上と運営改善に積極的に取り組んでいます 施設長は施設運営とサービスの質向上に積極的に取り組み、マニュアル整備や委員会を活用して課題を把握し改善を指導しています。月1回の施設運営改善委員会で多職種代表者と協議し、職員に周知しています。介護員会議で専門的なサービスの見直しを行い、虐待防止や感染症予防、給食委員会を推進しています。職員研修の年間計画を設定し、教育の充実を図っています。入浴や排せつ支援などの個別マニュアルを整備し、課題発生時には迅速に見直し、共有する体制を整えています。 3)災害時における利用者と地域住民の安全確保のための取組を行っています 本牧ホームでは業務継続計画を策定し、職員と利用者の安全確保や要救護者の受入れを目指しています。地域福祉拠点として事業を継続するため、年2回の防災会議に参加し、中区役所と連携して避難所開設や情報伝達訓練、「福祉避難所情報共有システム」を活用した被災状況報告訓練を実施しています。また、水、オムツ、簡易トイレ、簡易ベッドなどの備蓄品を管理し、備蓄リストを作成しています。地域の防災拠点となる取組を進めています。 4)事業計画や人材確保に対する職員理解の向上が課題となっており、会議や研修、職員参加の工夫が期待されます 本牧ホームでは、利用者と地域との交流促進を目指し、事業計画に地域との関わり方を明記して情報を提供しています。利用者の状況に応じて地域行事参加などを行い、関係機関や民生委員等との会議を通じて地域ニーズを把握しています。また、ショートステイ事業や特別避難場所の開設を通じて地域貢献を図っています。一方で、地域住民との交流機会や専門情報の提供が不足しており、今後、情報発信の強化や地域連携が期待されます。 5)地域との交流促進と情報発信の強化が期待されます 本牧ホームでは、事業計画の周知や人材確保計画に対する職員の理解が十分でない点が課題となっています。事業計画は多職種の意見を集約して策定し、サービス担当者会議や介護員会議で周知しています。また、本部と連携して採用活動を行い育成方針に基づく人材育成を進めています。しかし、具体的な内容への理解を深めるため、会議や研修での検討や計画段階での職員参加が求められます。分科会などで職員の意識を高める工夫が期待されています。 | |
| 事業所のコメント | 第三者評価について、今回評価していただきありがとうございました。今回、第三者評価を受けて、管理職だけではなく、おおよそすべての職員がこの第三者評価に関係したことから、時間をとって全体的に業務を振り返ることができました。項目ごとに細かく振り返りの資料として活用でき、新たな課題抽出にも役立つことができました。施設長が施設を管理する立場として、利用者のことはもちろん、職員や労働環境も含めた総合的管理まで、きちんと視野を広げて施設経営を考えなければならないことを改めて実感しました。今後も定期的に受審を行い、さらなるサービス改善への気づきを深め、質の向上に取り組んでいきたいと考えております。この度はありがとうございました。 | |

よくある質問
- Q
特別養護老人ホーム 本牧ホームの周辺の老人ホーム・介護施設も掲載していますか?
- A安心介護紹介センターでは特別養護老人ホーム 本牧ホームの周辺(横浜市中区)の施設を27件掲載しています。
横浜市中区の老人ホーム・介護施設一覧でご紹介していますので、ぜひご覧ください。
【ご入居を検討される方へ】
複数の施設を比較検討することが施設選びに失敗しないための大切なポイントです。安心介護紹介センターでは、横浜市中区周辺の施設から、ご自身の希望やご状況、予算などを踏まえ、ぴったりの施設を提案させていただきます。もしも施設選びに不安を抱えているなら、介護福祉士や高齢者住まいアドバイザー等の資格を有している入居相談員がご相談に乗りますので、こちらの入居相談フォームよりお気軽にお問い合わせください。
- Q
特別養護老人ホーム 本牧ホームの費用はいくらぐらいかかるの?
- A特別養護老人ホーム 本牧ホームに入居した場合にかかる費用は、以下の通りです。
入居一時金: 0.0万円
月額費用: 6.9万円〜7.9万円
なお、特別養護老人ホーム 本牧ホームがある横浜市中区の相場は以下のようになっています。
入居一時金: 平均2153.6万円
月額利用料: 平均46.5万円
横浜市中区(神奈川県)の費用相場
| 入居時料金あり | 入居時料金 | 月額料金 |
|---|---|---|
| 平均値 | 2153.6万円 | 46.5万円 |
| 中央値 | 1680.0万円 | 37.7万円 |
| 入居時料金なし | 月額料金 |
|---|---|
| 平均値 | 69.9万円 |
| 中央値 | 53.6万円 |




