ニックネーム

のんママ

性別

女性

年代

40代

プロフィール文

二世帯住宅で同居。玄関共有で、1F義母、2F私達家族で、風呂台所も別々。

義父:認知症。幼かった我が子に杖を振り上げ、必死で止めた。徘徊に悩む義母から相談されドアの内鍵の資料を集めたら「冷たい」「嫁は所詮他人」と言われ未だに深い傷に。義父はその数年後他界。

義母:2018年6月認知症診察開始。20年春、コロナ禍で急激な悪化。6月には1日中「お迎えに来て欲しい」。4ヶ月で4キロ体重減少。
認知症と我慢していたものの、地方に嫁いだ鬱の娘と電話をしては、私の悪口や、言ってもいない事を言ったかのように流暢に話し、私の母の事まで。こちらにも相談。息子である主人も内容がひどすぎる、と直接話し、私も泣きながら「我慢も限界です」とぶちまけたが、その後も変わらず。
夏、腰を痛めて家の中で杖をついて歩くようになり、1ヶ月外に出ていなかったのに、家族に何も言わず外に出て転倒。大腿骨頸部骨折で入院中。

義妹:地方に嫁ぎ、小姑が原因?で、精神科通院。18年春、義母の認知症を疑ったメールを送ると「母をどうしたいのか」と返信。その後、メールもLINEも返答無く、電話も出ない。義母の部屋に数日泊まりに来ても私達に挨拶なく、顔を合わせないようにコソコソ。ケアマネにも疑ってかかり、何を考えているのかさっぱり分からず。ケアマネに「私は話を聞くことしかできない」と語り、毎日義母と電話。

叔母(義母の妹):2,3日に一度は義母と電話。ネガティブな会話が多く、ケアマネは「叔母も老人性鬱?会話やめさせたいが…」と指摘。
10月末「6月体重減少がギリギリでデイから同居以外の人と連絡取りたいとあった。その後下げ止まったが腰痛で食事の用意もままならずまた体重が落ちたと推察した。8月上旬、ケアマネに体重と食事の状態をよく調べて下さいと電話した。最近は体調が良く、看護師さんも驚いているようだ。」とのメールを送ってきた。
…が、確認すると、デイから電話があったのは鬱の妹宛で「食べるように励ましてもらいたい」と依頼しただけとのこと。病院には連絡先を伝えておらず、義母本人が「看護師が驚いている」と言ったのを受け売りしている様子。
8月にケアマネに連絡した際、「施設に入った方がいいと思っている」と言ったらしいが、私達には何も言わない。

介護対象者のプロフィール1

介護される方の続柄

義理母

認知症の有無

有り

要介護度

要介護1

介護状況

在宅介護(同居)